急に寒くなってきましたね。

急に寒くなってきましたね。
雪も積りはじめるような天気にもなるみたいなので、注意が必要ですね。

東京の大手町では、4センチの積雪になったみたいです。
これは、大雪の予兆がきていると考えていいと思います。

これによる交通機関の乱れなどが考えられます。
自転車に乗っての転倒とかも怖いですから、慎重に歩く方がいいでしょう。

ちなみに、多摩地区では15センチも積もったようです。
23区では、多少積もるようなので凍結に注意していきたいところでしょう。

今週はこのような天気が続くみたいなので、何かと装備が重要です。
こんな時に災害が起こると想定して、日々の準備を怠らずになります。

無いと思っている所で、突然災難がやってきます。
でも、これをしっかりと考えていると対応できると思います。

ですから、ちゃんと考えた上で準備していくことが大切です。
また、部屋と外気との温度差による冷えは高齢者にとって油断してはならないものです。

大動脈が破裂するような事故も起こったりしています。
この時期は寒暖差を急激に行わないようにしましょう。

いいでしょうか?
少し長くなりましたが、このあたりで失礼したいと思います。

では、では失礼います。


あと、イイ忘れたことがあります。
それは、錦織圭選手が世界のベスト8まで全豪オープンに勝ち残ったニュースが入って来ました。
本当におめでとうございます。

彼は、いつもアディダス ショップの製品を使っているのでチェックしています。
彼が着用しているからこそ格好良いものなのでしょうが、自分で付けてもいいものです。

サッカーのバロンドール

サッカーのバロンドールの候補者たち。

FIFAが決めるバロンドールの候補者に、
メッシ、シャビ、クリスチャーノ・ロナウドの3人が最終候補者に残ったそうです。

サッカー選手にとって、最も名誉ある賞と言われているバロンドール。
この3人のだれが、受賞したとしても、問題ないと思います。

そして、3名とも受賞していいんじゃない?
という声もチラホラ。

あり得ないプレーを連発する彼らがどういった差で、
選ばれるのか?

そこが、注目じゃないでしょうかね。
おそらく、チームへの貢献度、タイトルなどの差、個人レベルでの争いはないと思います。

そんな次元を遥かに超えているレベルのプレーをしていますからね。
この人たちは。

個人的には、メッシが受賞して欲しいと思っています。
その理由は、あの高速ドリブルから斬り込む突破力は、すごいと思うからです。

単に、そこが好きだからです。
これは人によって、見方が違うので、違う場合に見えることもあります。

だから、あまり期待せずに、期待したいと思います。

バーチャルのゴルフ

バーチャルのゴルフで大会が行われたみたいです。

知っていますか?
バーチャルのゴルフ。

都会のビルなどに、よくあるバーチャルでレッスンしているゴルフ倶楽部です。
あのシュミレーターを使って、大会が行われるみたいですよ。

コナミスポーツクラブで、全国から50カ所の人たちが集まるようです。
腕に自信がある人が集うのですが、精度はどんなものなのでしょうか?

結構、使えるのなら参加してみてもいいかなと思ったりします。
本コースに行っている人からすれば、少し物足りなさがあるとは思いますが、
費用が安くつきますし、全員参加ということであれば、盛り上がること間違い無いでしょう。

参加料金は、割りと安く設定されているようで、3千円くらいでいいみたいです。
でも、コナミの会員じゃないと、4千円以上かかるようです。

おそらく、コナミ会員だけの参加になるとは思いますが、一体何にんくらいの方が参加するのか
知りたいですね。

それを知れることにより、いろいろわかってくると思いますから。

武富士に賠償請求

武富士に賠償請求をしたようです。

去年はたんした、武富士の旧経営陣に利用者が賠償請求をしたみたいです。
過払い金が返金されないということみたいですが、これってどうなんでしょうか。

実際は、司法書士、弁護士が依頼人から受けた依頼を遂行するにあたり、
報酬としてもらえるように必死になっているということでしょう。

賠償って、支払い能力がないと思うのですが、
その場合、国が代わりに支払うことにならないのでしょうか?

少し心配ですね。
そうなると税金ということですから。

グレーゾーン金利を悪用した武富士が悪いのに、どうして国民がツケを肩代わりしないといけないの?
って、思うのは私だけでしょうか。

しかし、返還してもらいたい人からすればそんなことは関係ないですよね。
だって、自分のお金なんですから。

仕方がないといえばい仕方がないのですが、
どうにかならないものでしょうか。

ローンや借金というのは、本当にいいことが起こりませんね。
なるべく、しないように心がけたいです。